ネオパークオキナワ

最終更新日:2022年08月10日

ネオパークオキナワ1 名護市

鳥といえばここ、ネオパークオキナワです。
沖縄広しと言えど、鳥とここまで遊べる場所ないです。
また、南国ならではの鳥を飼育しているので、羽の色が鮮やかで見てても楽しいです。

ネオパークオキナワ3 名護市

多く飼育しているのがアフリカクロトキで餌をやっているといっぱい集まってきます。
フラミンゴやホオジロカンムリヅルもいたりしてテンションも上がります。
ホオジロカンムリヅルは頭に金色の羽毛で冠毛が特徴的であり、ウガンダに国鳥です。
ホオジロカンムリヅルも餌を食べに近くまで寄って来るので、をここまで至近距離と近く見れるとちょっと感動的?ではないでしょうか?
オリを隔てて見るのと、直接エサを上げたり見たりするのはやっぱり違いますよ。
またショウジョウトキなどあまり聞き慣れない珍しい鳥をいたり、世界で2番めに大きい鳥のエミューがいたりと、放し飼いの活き活きとした鳥の姿を見ることが出来ます。

ネオパークオキナワ4 名護市

また、ふれあい広場があり、小さなお子様でも、かわいい動物と近距離で一緒に遊べます。

カピバラやゾウガメ、そしてリャマなど人気の動物たちが皆様をお出迎え。
人なつっこい、やさしい目をした動物とのふれあいを通じて、普段は感じることができない「いのち」の温かみを感じてください。

ネオパークオキナワ5 名護市

ダチョウとアフリカハゲコウたちは気分屋さん。

大きな体と鋭いくちばしは圧巻。

ネオパークオキナワ7 名護市

動物の他、沖縄軽便鉄道もあります。

軽便鉄道は、大正3年12月1日(1914年)に沖縄本島南部の那覇から与那原間の鉄道営業が沖縄で初めて開始されました。
しかし、太平洋戦争の時、軽便鉄道は壊滅し、沖縄の鉄道が無くなりました。

ネオパークではその軽便鉄道で利用されていた機関車を残されたわずかな資料を基にして実物の約四分の三のスケールで再現。
園内を周遊するガイド機関車として運行しています。

是非行く場所に困ったら、ネオパークオキナワへどうぞ。

スポットインフォメーション

スポット名

ネオパークオキナワ

住所

沖縄県名護市名護4607−41

連絡先

0980-52-6348

料金

大人 ¥900、小人(4才~小学生) 500円

営業時間

AM 9:30 ~ PM 17:30

定休日

年中無休

駐車場

あり

近くのスポット

アグリパーク

動画

https://www.facebook.com/watch/?v=1947739808813033

HP

https://www.neopark.co.jp/

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